神社と参拝
神社で石を積んではいけない理由
神社やパワースポットで見かける石積み。あれをやると場の気が止まります。龍を祀る場所では特に。
神社やパワースポットで、
石が積んであるのを見たことはありませんか。
あれについて、感じることを書きます。
場の気が止まります
気の流れを感じることができる人なら
分かると思う。
場の気が止まります。
龍を祀っているところは
常に気が流れてないといけません。
封印となります。
石積みは、墓と同じ形
それは石積みの形が
墓と同じ意味合いになり
死を意味します。
悲しみをそこに留める。
それが石積みの力。
場の力が陽から陰に変わります。
願いが叶わない場になります。
場のエネルギーを貰うと
気が出せない体質になります。
天安河原と賽の河原以外では
なので高千穂の天安河原や
賽の河原以外ではお勧めしません。
なんなら天安河原もあの石積み外したら
もっと強い波動になるかもしれませんね。
戸隠でも増えています
戸隠でも最近積む人が増えてきてるけど
戸隠は九頭龍を祀るところ。
もちろん封印解くため神社の人が壊しています。
龍鎮神社でも積んでいる人がいますが
わかってる方が壊しています。
知らず知らずのうちに
気の流れ、龍を封印するのはやめましょうね。
積むと、雰囲気が変わる
積むと雰囲気変わるでしょ。
それは気の流れを止めたから。
気の流れを止めると
パワーの死を意味します。
お勧めしません。
一言で言えば自然のまま、
人の手を加えないのが一番という事ですね。
龍の神社で見かけたら
自然の形に戻してあげてください。
この記事は にFacebookへ投稿した文章をもとに構成しています。
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